バレエダンサーには、ひたすら整体。

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バレエのことはこれから勉強します。

 

今は、訴えに対して、

ひたすら整体。

動作確認のbeforeとafter。

 

外反母趾と扁平足には

SUPERfeet!

施術が終わると

「楽に足が上がる」

「骨盤が正しい位置にくる」

「股関節の柔軟性が向上」

「重心ポイントが変化」

インソールを入れると

「いい!」

笑。

 

ひとつ感じているのは、
日常の動作とバレエの動作を使い分けることは必要なのではないかということです。

バレエダンサーの多くがニーイントゥアウト。

これは足部にはストレスでしかありません。

股関節の

見た目外旋の内旋クセ

を見逃さないようにすることはとても重要です。

 

筋肉、関節の柔軟性、正しいアライメントの安定を奪うのは日常生活の中にあったりします。

無駄な力みがある体は力み前提に体のバランスを調整します。

テンションをかけるところと抜くところ(抜けるところのほうが正確かな)をしっかり体が認識すること。

いまのところ、その辺りを見立ててやっています。

 

M’s Classical Ballet(ミューズクラシックバレエ)) のfacebookから一部写真拝借しました〜。

 

https://www.muse-ballet.com/%E6%96%B0%E8%B6%8A%E8%B0%B7%E6%95%99%E5%AE%A4/

 

 

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